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好きな色で性格が分かる?

  • Posted on 5月 21, 2016 at 10:17 AM

みなさんが好きな色はなんですか?実は好みのカラーで、その人の性格が分かってしまいます!とはいっても絶対に当たるわけでないので、「そうなんだぁ」程度に聞いてくださいね。私が最近読んだ本をもとにちょっとだけお話します。赤を選んだ人は、目立ちたい気持ちが強かったり、好奇心旺盛タイプだといわれています。楽観的、感情的に少々なりやすい傾向もあるみたいです。オレンジは、陽気、社交的、心が温かいタイプに多いです。また人懐っこいという印象も与えるようなので、コミュニケーション能力に長けているといっていいかもしれません。ただ、諦めが少し早いという一面もあるみたいですね。緑を愛する人は、堅実、穏やか、我慢強い、忍耐強い、優しい、礼儀正しいといったタイプです。でも、優柔不断な面があります。
他のカラーについても書きたいところですが、全て説明してしまうとすごく長くなってしまうので、やめておきますね。気になる人は本屋さんや図書館でこれ系の書籍を探してみてください。読んでみるとかなり面白かったです!暇つぶしにはもってこいだと思います。小説もいいですが、たまにはこうしたジャンルのものもいいなぁって感じました。また面白そうなのを見つけたら読んでみようかな。

大事なドレスが大変なことに

  • Posted on 5月 6, 2016 at 9:39 PM

この前、同僚の結婚式に参加してきました。幸せな雰囲気で自分も楽しかったですが、二次会でテンションがた落ちです。それまでの楽しい気持ちが一気に吹き飛んで、残念な気持ちになってしまいました。なにが起きたのかというと買ったばかりのドレスを汚してしまったのです。この日のために奮発して、高めのものを買ったのですが、もう着ることができません。これから先、何度も着ようと思って買ったのに!ワインを豪快にこぼしてしまい、クリーニングに出しても落ちませんでした。こんなことが起こるまで二次会も最初は楽しかったのになぁ。小説好きがけっこういたので、作家さんや作品の話をして盛り上がっていました。もっとみんなと盛り上がりたかったけど、テンションが戻りませんでした。
これがワインではなくて、他のお酒ならまだなんとかなったかもしれません。ワインはダメですね。一度ついたらなかなか落とすことが難しいです。結婚式に呼ばれることがあったら、またドレスを買わないといけません。欲しい本がいっぱいあるから、できればしばらくないと嬉しい。そうはいってもおめでたいことなので、もし呼ばれたらちゃんとお祝いするけどね!ただ、お金がないからドレスはランクダウンしないと。

絵本の読み方を褒められた

  • Posted on 4月 23, 2016 at 9:07 PM

知り合いの家に遊びに行ったら、子供に絵本を読んで欲しいと言われました。滅多に読み聞かせをする機会なんてないので、上手くできるのか不安でしたが、知り合いに「すごく上手」と褒められて嬉しかったです。案外才能があるかも!なんてね。実は学生時代にボランティアで、読み聞かせを体験したことがあります。その時にアドバイスされたことを思い出して実践しただけです。ポイントを押さえると誰でも上手くできると思います。
まず、「表情を確認しながら行う」というのが重要です。顔を見ると集中しているかどうか分かります。つまらなそうにしている場合は、もしかするとその本に興味がないかもしれません。そんな時は違う本にかえてみるのもいいでしょう。そして、これが最も大切です。子供と一緒に楽しんでください。つまらないと思いながらやってしまうと相手も同じ気持ちになってしまいます。楽しんでほしいなら自分も楽しむことが重要になります。この2点をしっかりと押さえて行えば、上手な読み聞かせができると思います。あとはやっぱり経験でしょうね。実際に何度もしないとなかなか上達はしないです。育児をしているママさんはぜひこれを参考にして、やってみてください。

何度も読み返したくなる作品

  • Posted on 4月 8, 2016 at 10:31 PM

何度も読み返したくなる作品ってありますよね?私もたくさんあります!普通は一度読破したら「もういいかな」と思ってしまいますが、そういった作品は読み終わっても、また数日後、数ヶ月後に読みたくなるので、手元に置いておくようにしています。よくあるのが図書館で借りた本が意外にも面白くて、購入するパターンです。以前はまた図書館で借りればいいかなって感じでしたが、最近は買うようになりました。そうなったきっかけは読みたい時に限って、借りられていることが多かったからです。読めないストレスが想像以上に大きかったので、何度も読み返したくなる作品は手元に置くことにしました。
これでそのストレスからは解放されましたが、ひとつ問題が浮上しています。それは本の増えすぎです。急激なペースで本が増えていって、最近では保管場所に困っています。かといって売ってしまったり、買うのをやめてしまうとまたストレスを感じると思うので、どうしようか悩んでいます。もっと広い家に引越すという手もあるけど、引越しするとなるとお金もかかりますし。そもそも引っ越しは面倒です。もうちょっとはなんとかなりますが、早めに手を打たないと大変なことになるかも。本当にどうしようかな。

読書に最適なBGMの選び方

  • Posted on 3月 25, 2016 at 7:41 PM

BGMを流しながら小説を読むと読書効率がアップします。私も限られた時間でいっぱい読みたいので、音楽を聴きながら読むことが多いです。でも、音楽ならなんでもいいわけではないですよ!向いている曲と向いていない曲があります。そこで、どんなものを聴けばいいのか説明したいと思います。まず、大事なのは歌詞が入っていない曲です。歌詞が入っていると頭の中で文字がいっぱいになって、逆に集中力が低下します。効率をアップしたいなら歌詞のないものを選ぶべきです。さらに激しいタイプよりも優しいタイプのBGMがいいでしょう。激しいタイプの場合、雰囲気を壊してしまいますし、頭に内容が入ってきません。
そして、選ぶ時に時間も重要です。すごく長い音楽もあれば、短いものもあります。長すぎると休憩が取りづらくて、いつまでもダラダラ読み続ける可能性がありますし、集中力を維持するのが難しいです。だから、1時間程度で終わるBGMがおすすめです。時間が限られているこそ、集中して小説を読むことができます。あと必ず本の世界観に合わせて選んでください。こうしたことを意識して選ぶと読書効率を何倍にも上げることができます。たくさん読みたい人はぜひ試してみてください。

口コミで人気のレストラン

  • Posted on 3月 10, 2016 at 9:05 PM

ネットの口コミで評判のレストランに行ってきたのですが、想像していたよりも微妙でした。たしかに美味しかったですよ!評判がいいのも分かります。ただ、もっと美味しい料理を想像していたので、拍子抜けって感じでした。友達も同じような感想だったみたいで、値段の割にはちょっとねって言っていました。口コミは参考になるけど、今回みたいにイメージと違うことも多いです。人それぞれ感じ方が違うので、仕方がないですよね。あくまでもその人の感想だし。みんな同じ感想の方が怖いです。でも、これってレストランに限ったことではないです。小説の口コミでもこういったことがあります。評判はいいのに読んでみたら自分に合わなかったり、評判はあんまり良くないのに読んでみたら面白かったりすることがあるので、レストランの口コミに似ていますよね。
だから、口コミのいい作品が絶対に面白いとは限りません。もちろん、面白い可能性は高いですが、自分に合わない場合もあります。売れている作品が面白いとは限らないので、まずはその小説が自分に合っているのか考えてください。自分に合っていなければ、どんなに人気の小説でも楽しめないかもしれません。ちなみにマイナー小説から面白い作品を探すのも楽しいですよ。

こうすればお金持ちになれるみたいです

  • Posted on 2月 24, 2016 at 12:05 AM

お金が欲しくない人なんていないと思います。あるに越したことないですし、あった方が色々なことができるので、なれるなら私もお金持ちになりたいです。お金がいっぱいあったら、欲しい本を全部買っちゃいます。本屋に行って「ここから、ここまで全部ください!」なんてことも言ってみたいですね。お金持ちの人は普通の人と考え方が違ったり、行動が違うようです。私もお金持ちになりたいので、そんな人たちの考え方や行動を真似しようと思っています。
まず、お金持ちの人は楽しんで努力をしています。嫌々勉強したり、仕事をしても成長しづらいですが、楽しいと思いながらやると成長しやすいです。だから、どれだけ楽しんでできるのかがポイントになります。自分が面白いと感じるものに色々チャレンジした方がいいみたいですね。また、諦めない心もお金を手に入れるために重要です。努力をしている時に「これって意味があるのかな?」とか「いくらやっても成果が出ないからやめよう」と思うこともあるでしょう。そんなくじけそうな時に自分を信じて、絶対に結果は出る!って思うことが大切です。自己評価を高くすると成績が伸びるといわれているので、このことはかなり重要だと思います。

平行して別の本を読むのは邪道?

  • Posted on 2月 9, 2016 at 6:56 PM

「これを読み切るまで、別の本は読まない!」という人もいますが、無理に続けているとその作品が嫌いになってしまうので、我慢して同じ本を読み続ける必要はないと思います。平行して別の本を読むのは邪道だと考えてる人もいるでしょうが、私はそんなことないと思いますよ。他の本が気になるなら、そっちも読み始めて、平行して色々な本を読むのもありです。どれも中途半端になってしまう可能性はありますが、本当に面白い作品なら平行しても、最後まで読み切るはずです。テレビ番組だって色々なジャンルを見ますよね?バラエティを見たい気分の日もあれば、音楽番組を見たい日もあるでしょうし、ドラマを見たい時だってあると思います。小説も同じようにその日の気分で読みたいものが違って当然です。色々なジャンルの作品を読むからこそ、飽きずに読書を続けられているっていう人も周りにたくさんいます。
読み方なんて気にする必要はありません。自分の好きなように楽しめばいいのです。ルールを設けてしまうと窮屈になってしまうので、読みたい本を読みたいと思った時に読むのが一番です。ただし、自分の読むペースをちゃんと考えて、本を買ったり、借りてください。読まないのに買ってしまうのはもったいないです。

映画・ドラマをより楽しく観る方法

  • Posted on 1月 25, 2016 at 12:11 AM

映画やドラマをより楽しく観る方法があります。それは原作となっている小説を読むことです。大抵のドラマや映画は小説または漫画が原作になっています。原作を読むとまた違った観方ができるので面白いですよ。映像化した作品が全く原作と同じというパターンは少ないです。多かれ少なかれ、どこか違った部分があるので、そこを探すのも原作と見比べる醍醐味です。小説では描かれている部分も映像化されるとカットされていることもあります。また、小説には存在しないストーリーがあったり、登場人物が出たりすることもあるので、みなさんも原作を読んでみてください。
どちらから見るかは本人の自由です。映画やドラマから見てもいいですし、小説から見ても構いません。ただ、映像と小説は別物だと考えて楽しんだ方がいいかもしれませんね。映像は映像の良さがあって、小説には小説の良さがあります。一緒のものだと思って見てしまうとガッカリすることもあるでしょうし。私の場合はかなりバラバラです。先に原作を読んでから映画を観る場合もありますし、映画を観てから原作を読む場合もあるので、決まっていません。その時の気分によって決めています。面白い作品はどちらから見ようが面白いですよ。

読書は簡単です

  • Posted on 1月 10, 2016 at 2:29 PM

「読書は難しい」と考えている人も多いですが、慣れたら簡単です。慣れるまではたしかに難しいと思うかもしれません。字を読むという行為は疲れるので、慣れていないと1時間も読み続ければ、ぐったりするかも。さらに小説になると想像もしないといけません。漫画のように絵があるわけではないので、頭の中で登場人物の顔などを考える必要があります。だから、新聞を読むよりも頭を使うので、小説が苦手という人の気持ちも分からなくはないです。でも、さっきも言ったように慣れてしまえば、どうってことはありません。毎日少しずつでもいいので、読む習慣をつけてみてください。すると読むのが当たり前になって、サクサク読めるようになります。こうなってしまえば、もうこっちのものです。この頃には「読書は難しい」という感覚がなくなっているはずです。
ちなみに本を読む動機はなんでもかまいません。「国語の点数をアップしたいから」「好きな人と同じ本を読みたいから」「なんとなく暇を潰すために」など何でもいいので、まずは読むことが大切です。読書家になるきっかけなんて、みんなそんなものなので、読みたいと思ったのならチャレンジしてみてください。本にお金を使うのがもったいないと思うなら図書館で借りるのもいいですし。

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めくるめく官能の世界

友人が官能小説を執筆しているとのことで、初めて読んでみることにしました。
感想としては、もうびっくり……!こんな世界があったんだ……。って感じです。
官能って言葉がつくだけで今まで倦厭してたけど、ストーリー性もちゃんとあって読み応えあってよかったです!
また何か読んでみるかも?!